理学療法学科2年生は8/21〜8/25の5日間、地域理学療法実習を実施しました。
短期間でしたが、初めての実習ということもあり、不安も抱えながら緊張感を持って臨みました。
1年生から現在まで学んできたことを実践する良い機会になったと思います。
それぞれ見つけた自分の課題を、今後の勉強面、学生生活に活かしてもらいたいと思います。
(理学療法学科2年担任佐々木裕司)
写真は、地域理学療法実習後の報告会のもの。
以下、学生のコメントです。
地域理学療法実習を終えて…
リハビリ職だけでなく、介護職の内容も知ることができ、良い経験になりました。実習後の報告会では、他施設の話も聞くことができ、とても参考になりました。現場での利用者様、スタッフの方々とのコミュニケーションを通じ、自分に不足しているものに気付くことができました。この経験を今後の学生生活、実習へ活かしていきたいと思います。
(理学療法学科2年 梅木優真、倉持翔大)
2年前期を終えて…
1年生の時に勉強を頑張ったからこそ2年生の勉強についていけたと感じた前期でした。これからも1つ1つの教科をしっかりと勉強し次のステップに進もうと思います。
(理学療法学科2年 藤原颯馬)